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アンティークテイスト*スペルチェックは確実に

アンティークテイスト*スペルチェックは確実に

フリーボックス

通常、「アンティーク」の定義は製造から100年以上経過したものらしい。

日々使われていく中で、色が焼け傷が付き、角が削れて丸くなり、

少しづつ変化して味わいを増していき100年経って

晴れてアンティークの仲間入りを果たすのだ。

値が張って当然。

新しい物を買って経年変化を楽しむのもいいけど

100年後のアンティークになった姿は

当然、自分では見ることができない。

だから、自分でアンティークテイストを作る。

そんな人はきっと多いことだろう。

出来上がった新しいボックスの尖った角をガシガシ・ガツガツ。

しかしまだまだ、ジャンクテイストの領域です。


あら、鉄ヤスリの跡が残ってますよ。

でも、偶然割れてしまった年輪のヒビがとっても素敵なのです。

でもでも、このデザイン…。

[ブレイクタイム]と入れたつもりが、[ブレーキタイム]に!

ぎゃ~~!

どんな時間だ。


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