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DIYといえばDIY

DIYといえばDIY

IMGP9038.jpg
先日、注文のシェルフを作った時になんとなく写真を撮ってみたので
今日はクラフトハンズギャラリー流
ホワイトフックシェルフの制作工程(だいぶ適当)をご紹介したいと思います。

木のカット・ペイントは画像撮り忘れて
すでにパーツ出来上がったところからw
フックシェルフは天板・壁板・脚の3パーツを組み立てて作ります。

IMGP9041.jpg
まずは脚に隠しネジ用のダボ穴を開けて
脚と壁板の接合から。

IMGP9053.jpg
脚と壁板をボンド付けしてから、ドリルでガイド穴を。

IMGP9054.jpg
それからビスで2箇所ずつ固定。
何回もドリルドライバーのパーツを付け替なきゃいけなくて
それぞれの専用ドライバーが欲しいくらいです。

IMGP9059.jpg
このビスは38mmもあるんですよ~。

IMGP9055.jpg
はいっ。
しっかりと奥までねじ込みました。

IMGP9060.jpg
これはお手製のダボ穴深さ測定器。
これを使ってビスのねじ込み具合を調整します。
深くても浅くてもいけません。

IMGP9063.jpg
こうしてダボを入れた時に
ピッタリくる深さが理想です。

IMGP9068.jpg
なぜかこの画像はナチュラルフックシェルフの天板部分ですが
ナチュラルならあとからヤスリがけで平らにできますが
ホワイトの場合、ペンキも変にはげてしまうので
なるべく面は最初にあわせましょう。
深すぎてダボが凹むのは論外です。

木目も合ってるとなお良し。
合ってないけどw

たぶん自分で使うものなら
こんなにはきっちり作りません(笑)
作業自体は専門的な事はなにもなくDIYの範囲内なので
天板と脚がくっついてればいいんじゃないの~って感じで
簡単にできると思います。

でもそこにひと手間ふた手間加えていくと完成度も上がるし
市販品とは違った良さもあり
何より自分だけのオリジナルができてくるから楽しいですね。

工程途中ですが今日はここまでw

画像消えた~(>_<)




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  • 先日、注文のシェルフを作った時になんとなく写真を撮ってみたので今日はクラフトハンズギャラリー流ホワイトフックシェルフの制作工程(だいぶ適当)をご紹介したいと思います。木のカット・ペイントは画像撮り忘れてすでにパーツ出来上がったところからwフックシェルフ?...
  • 2012.05.06 (Sun) 09:32 | まとめwoネタ速neo
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